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NAQビジョンのご紹介

NAQビジョンは、あなただけに画面が見える液晶モニターです。
まずは、デモ・ムービーをご覧ください。
(下画面のスタートボタンを押してください。)




この動画のように特殊なメガネを掛けた操作者だけが、画面を
認識することができ、ソーシャル・ハッキングからあなたの大切な情報・データをお守りします。

*但し、コントラストの強い画像や視野角をつけて画面を見た場合には画面が薄く見える場合があります。詳細こちら ⇒ 画面がうっすら見える理由





NAQビジョンのご紹介2

盗撮盗視人間心理管理上の落とし穴を利用した
ソーシャルハッキングの一つです。
NAQビジョン盗撮盗視を防ぎます。

銀行・コンビニそして郵便局などに設置されているATMCDでは、
盗撮盗視による情報漏洩事件が多発しています。

盗撮盗視防止モニターであるNAQビジョン・レガシーは、盗視覗き見による
個人情報個人情報保護法)・企業情報機密情報画像情報の漏洩という
危険からモニター画面をガードするための対策を提案いたします。



モニター画面は、偏光メガネや偏光シートを通すことで見ることができます。

従来の覗き見防止フィルター以上に周囲の視線から画面漏洩を防止しますので、
盗撮盗視覗き見などでハッキングされてはならない

  ○企業の会計経理設計開発部門
   管理者管理職用のモニター画面

  ○セキュリティ認証用ディスプレイ

  ○飛行場空港内の手荷物検査X線モニター(日本海外

  ○工場見学の多い工場ドックなどのラインのデータ表示・
   監視モニター

  ○生徒の出入りが多い職員室での試験テスト作成

などにソーシャルハッキング盗視防止モニターとしてNAQビジョンは採用されています。



また、アミューズメント関連として

    ○インターネットカフェ
     隣のお客さんの視線を気にせずネットに集中できます。

    ○サウナスパリゾートなどの休憩室用モニター
     周りの人からの覗き見を気にせず、好きなテレビ番組
     映画を視聴できます。

    ○広告宣伝用モニター
     メガネをかけると画面が見えるサプライズで
     顧客に商品宣伝サービス提供ができます。

    ○携帯DVDプレイヤーの液晶画面
     通勤旅行途中で映画テレビ・ドラマDVD
     周りの人の盗み見を気にせず視聴できます。

    ○アーケードゲームへの応用
     メガネをかけると画面が見えるサプライズ
     新規ゲーム機を開発できます。

などにも採用の計画が進行中です。


画面がうすっら見える現象について

NAQ用メガネを掛けなくても、
 ○コントラストの強い画像を表示 (写真2のエクセル内文字)
 ○視野角をつけて画面を見る (写真4)
などすると画像が薄く見える場合があります。


VFSH0178_shomen.JPG

写真1:もとの画像



VFSH0179_shomen_NAQ.JPG

写真2:NAQビジョンで写真1の画像を映した場合



VFSH0180_naname.JPG

写真3:写真1の画像を斜めから見た場合


VFSH0181_naname_NAQ.JPG

写真4:写真3をNAQビジョンで見た場合
(画面がうっすら見えます)

【写真はクリックすると拡大します】


写真4の現象はブリュースター現象と呼ばれ、光が媒質境界面で反射したり、屈折すると波の振動方向に偏りが発生し、偏光という現象を発生させるために起こります。

これは現行バージョン(NAQビジョン・レガシータイプ)の仕様であり不良品ではありません。

しかし、この現行バージョンが最も経費のかからない方法であり、また通常業務で文書作成・表計算を使用するには十分な仕様だと考えています。
従って現行バージョンを以って市場を拡大して行きたいと考えています。

また、このブリュースター現象を抑制するための製品開発も現在進めています。
後日完成いたしましたら販売させていただきますが、原価が上昇するため販売価格も高くなる見込みです。

ソーシャル・ハッキングとは?

Wikipediaより

ソーシャル・ハッキングは、人間の心理的な隙をついて、個人が持つ秘密情報を聞き出す方法のこと。ソーシャル・エンジニアリング、ソーシャル・ワークとも呼称される。

近頃良く聞くフィッシングスキミングは、行為自体はコンピュータ内で閉じているが、人間心理的な隙をついている点では同様である。


元来は、コンピュータ用語で、コンピュータウイルスやスパイウェアなどを用いない(つまりコンピュータ本体に被害を加えない方法)で、パスワードを入手し不正に侵入(クラッキング)するのが目的。この意味で使用される場合はソーシャルハッキングソーシャルクラッキングとも言う。

以下のような方法が、よく用いられる。

    * 重役や上司(直属でない・あまり親しくない)、重要顧客、システム管理者などと
    身分を詐称して電話をかけ、パスワードや重要情報を聞きだす。
    * 現金自動預け払い機などで端末本体を操作する人の後ろに立ち、パスワード入力の
    際のキーボード(もしくは画面)を短時間だけ凝視し、暗記する(ショルダーサーフィン)。
    * IDやパスワードが書かれた紙(付箋紙など)を瞬間的に見て暗記し、メモする。
    ディスプレイ周辺に貼り付けられていることが多い。
    * 特定のパスワードに変更することで特典が受けられるなどの偽の情報を流し、
    パスワードを変更させる(日本において、この手法でパスワードを不正入手した
    未成年が2007年3月に書類送検されている)。


コンピュータのパスワードを入手するだけでなく、クレジットカードやキャッシュカードについて暗証番号を聞き出し、盗難カードや偽造カードで不正出金を行う手口にも用いられる。電話で連絡を取り、

    * 警察を名乗り、逮捕した不審者が持っていたカードの確認を行うために暗証番号を聞き出す
    * 信販会社を名乗り、手違いで余分に引き落とした決済金を口座に返金するために暗証番号を聞き出す

暗証番号は、カードの会社・金融機関等が用意した端末以外に入力するべきではない。カードの会社等の担当者ですら、聞く事はあり得ないと言ってよい(暗号化されており解析不可能)。暗証番号は自分の脳内にのみ記憶し、他の物に書き込んだり、いかなる人間であろうと教えるべきではない。

また、直接暗証番号を尋ねずに、生年月日等の個人情報を尋ねて預金の不正引出に及んだ例もある。これは生年月日を暗証番号として設定していた事例である。

公認の覗き?衣類を透視するX線検査

ワイアード・ニュース・レポートより

 ロンドンのヒースロー空港に乗客の衣服も透視が可能な新しいX線装置が設置された。しかし、これは「覗き行為にお墨付きを与える」ものだとして、市民の自由を擁護する活動家からは激しい抗議が起きている。

 この装置は低レベルの放射線を使って衣服を透視し、乗客の身体が一点も隠さず写し出された詳細な白黒画像を生成する。この画像により、衣服の下に隠された固形物を発見できるというわけだ。

 
ヒースロー空港では先頃、4ヵ月間にわたる装置の試験運用を開始した。検査対象は、無作為に抽出され、この装置で検査を受けることを承諾した乗客に限られ
る。しかし、イギリスの市民権擁護団体『リバティー』は、この装置によるX線画像を不当でプライバシーを侵害するものだと評している。

販売店のご案内

Global Linking Solutions Corp.
http://glss.jp

東京都千代田区岩本町 3−11−8
イワモトチョービル 2F

TEL:03-5821-6645
Email:info@glss.jp 
 (@を@に変更して下さい)



連絡先 : Contact us.

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